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事業承継ラボ様に当社労士事務所代表のインタビューを掲載されました

2020年10月30日
読了時間: 3分

更新日:2 日前

経営後継者に「事業承継」を伝えるWEBマガジン「事業承継ラボ」(運営:バランス株式会社)様に、フェスティナレンテ社会保険労務士事務所代表小嶋裕司がインタビューを受けました。バランス株式会社様は、2025年、株式会社埼玉新聞社と業務提携し、採用支援事業「リスケッチ」の構築、提供を開始しております。


当社会保険労務士事務所はベンチャー企業のお客様様は少なく、当事務所は、開業当初から二代目社長や老舗企業からのご依頼が多いのが特徴です。現在、お客様企業のうち、二代目・三代目社長の会社、創業30年以上の会社が、それぞれ6割弱を占めており、かなり独特な事務所なのではないかと思っております。ぜひ、1度、インタビュー記事をお読みいただけたらと思います。


インタビューの内容~会社は継いでからも人間関係で大変です


今回のインタビューでは、事業承継に伴う就業規則・賃金制度の見直しだけでなく、先代社長との意見の衝突や古参社員との関係など、経営後継者が抱える人事・労務問題への取り組みについても詳しくお話ししています。


​インタビューの内容は以下の通りです。

●起業の理由”と社名の由来

●事業スタートの背景

●ご支援内容の詳細

●得意とすること

●今後支援されていく内容

●経営者・後継者などへ伝えたいメッセージ


当社会保険労務士事務所が経営後継者の方に向けて行っている支援内容から後継者の方へ のメッセージまで大々的にご紹介いただきました。


インタビュー記事は以下からお読みください。


また、事業承継ラボ様のWEBサイトは後継経営者の方のための記事が満載です。とても素晴らしいサイトですので、業承継に関与している方は定期的にご訪問してみて下さい。


2026年のサイトリニューアル後も、著名な経営者・専門家とともに紹介されています


2020年に当事務所代表が受けたインタビューは、2026年のサイトリニューアル後も掲載されております。


また、銀座英國屋の社長、事業承継・ファミリービジネスを研究する法政大学経営学部の教授、日本M&Aセンターホールディングスの元専務取締役など、著名な経営者や事業承継の専門家とともに、「東京都の事業承継|経営者・後継者・専門家」に紹介されています。東京都の掲載者79名の中で、社会保険労務士は当事務所代表の小嶋裕司だけです(2026年11月1日現在)。


なお、当事務所が受けたインタビューの一覧は「メディア掲載実績ページ」」からお読みいただけます。


最後まで、お読みいただきありがとうございました。


代表プロフィール


小嶋 裕司

フェスティナレンテ社会保険労務士事務所 代表

特定社会保険労務士・事業承継士


就業規則の整備を通じた人事・労務問題の解決に専門特化。お客様企業の6割弱が二代目・三代目社長の会社、及び創業30年以上の企業となっており、老舗企業や経営後継者が抱える課題の解決に強みを持つ。特に、事業承継前後の就業規則・賃金制度の見直し、先代社長や古参社員との関係、社内の反発を伴う新制度の導入などに対応。ファシリテーションの技術を活用し、社内の対立構造の解消や新制度のスムーズな導入を支援している。


東京中小企業家同友会では品川支部副支部長等を歴任し、10年間にわたり経営者団体で活動。2020年に出版した電子書籍『二代目社長のための社内人間関係の教科書』は、Amazonランキング9部門1位を獲得。2023年には事業承継協会機関誌『ツナグ』に「後継者が先代の反発を受けずにスムーズに新制度を導入する方法」を寄稿。2024年には同協会の交流会(参加者98名)で発表した。


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