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就業規則専門のフェスティナレンテ社会保険労務士事務所~専門だからこそできる、柔軟なサービス・進め方・サポート

就業規則専門のフェスティナレンテ社会保険労務士事務所~専門だからこそできる、柔軟なサービス・進め方・サポートを示した比較図

就業規則を専門家に依頼すると、松竹梅メニューなどがあり、専門家が提供するサービス内容・進め方・サポートの仕方にお客様の方が合わせるのが一般的です。当事務所は、お客様企業が求めるサービス内容、進め方、サポートの仕方に合わせることができます。それが可能なのは「就業規則関連」に専門特化し続けてきたからで、これが当事務所のサービス面での最大の強みです。

​当事務所の業務は、就業規則による人事労務の課題解決です。それを実現するため、御社に合わせる形で業務を進めます

■ 当事務所は、就業規則(及びその関連業務)で人事労務問題を解決するコンサルティング事務所(18年以上一貫して、業務の99%超)です

当事務所は、都内でも数少ない、就業規則とその関連業務に専門特化(業務の99%超)した社労士事務所です。就業規則の整備により、企業が抱える人事労務の課題解決の支援をしております。

例:未払い残業代問題/問題社員対応/退職時のトラブル回避/成果主義賃金等

​しかも、開業19年目に入りましたが、開業以来一貫してその姿勢を貫いております。

 

もちろん、具体的な差し迫った問題を抱えていなくても、法令遵守も大切な企業の課題です。「就業規則の3つの義務(作成・届出・周知義務)を果たすために就業規則を作成したい」という企業様に向けて「コンプライアンス対応型就業規則」という簡易なサービスもご提供しています。

■ 人事労務の課題解決というゴールへ向けて、「お客様企業の事情に合わせた進め方」「サービス内容」「サポートの仕方」を徹底しています

お客様企業の課題解決のため、当事務所では「お客様企業の事情」に合わせて、進め方だけでなく、サービス内容やサポートの仕方も柔軟に対応しています。当事務所の業務は、お客様企業の人事労務の課題を解決することなのです。会社によって、就業規則を整備する目的も、現在の状況も、専門家に依頼したい範囲も異なるのに、どの企業にも同じ対応では、企業独自の課題解決に至りません。

 

そのため、あらかじめ決めた進め方やサービスに御社を合わせていただくのではなく、御社の事情やご要望に合わせて対応します。もちろん、当事務所に「どのような就業規則にするか」「どのように進めるか」などを丸投げしていただくことも大歓迎です

実際、お客様企業の課題解決のため、これまで、このようなご要望にも柔軟に対応してまいりました

当事務所が柔軟な対応ができるかどうかは、今まで行ってきた業務、そして、現在、ご提供している業務をご覧いただくのが何よりの証拠だと考えています。以下、今まで行ってきた業務、そして、現在、行っている業務をご覧ください。

​人事労務の課題解決のため、​就業規則の作成過程や作成後に必要となる業務、及びその他の「就業規則に関連する業務」も対応しています。また、ご要望に応じて、新たなサービスをお創りすることも行ってまいりました。

■お客様企業が就業規則を作成する目的に合わせて就業規則を作成してきました

就業規則を作成する目的は会社ごとに様々です。「​就業規則は〇〇するもの」という専門家の論理で考え方を押し付けません。「会社を守る/問題社員に対応する/人件費の問題に対応する/社員に安心して働いてもらう/会社の理念を実現する」など、お客様企業の就業規則を整備したいと思う目的に合わせて、就業規則を作成してきました。

こうした目的を実現するため、社員との契約書である就業規則を整備するだけでなく、「➀就業規則の作成過程や作成後に必要となる業務」及び「➁その他 就業規則に関連する業務」も対応してきました。例えば、以下のような業務も行っています。

➀「就業規則の作成の過程や作成後に必要になる業務例」

就業規則に付属する諸規程、社内規程、運用ルールの作成賃金、退職金制度の設計雇用契約書の作成(就業規則作成に関する)社内でのコンセンサス形成労使協定の作成・届出就業規則の社員説明会や役員会議での説明就業規則に関する研修(管理職対象・社員対象)​/就業規則運用マニュアル(人事総務部向け)

➁「就業規則に関連する業務例」

就業規則整備後の運用支援(労務顧問契約)/経営労務診断(社労士診断認証制度)/認証マーク取得支援(「当事務所の掲載ページです)/就業規則セミナー・研修、及び就業規則関連の人事労務勉強会/執筆(就業規則業務で得た知見/就業規則に密接不可分な法改正等)

■お客様企業のご要望で行った「就業規則関連のサービス例」

当事務所は、上記のような一般的な業務だけではなく、「お客様企業に求められた就業規則に関連する業務」にも対応してまいりました。例えば、以下のような業務を行いました。

お客様企業が抱える人事労務の課題解決(=ゴール)のため、お客様企業の独自のニーズに完全に対応いたします。「こんな変わった要望を伝えても断られるのではないか?」とお考えであれば、まずは、ご相談ください。都内でも数少ない就業規則関連業務に特化した事務所ですので、御社のニーズにも対応可能だと自負しております。以下のページをご覧ください。料金についてもご説明しています。現実的な金額でご対応を検討いたします。

​就業規則の進め方・サポートの仕方もお客様企業のご要望に合わせて柔軟に対応してまいりました。「完全代行(請負)/自社作成のサポート(協働作成)/アドバイスのみ/就業規則のチェック/AIで作成した就業規則のチェック」等

就業規則を専門家に依頼する場合、一般的には「すべて任せる」「自社で作成したものをチェックしてもらう」など、あらかじめ用意された進め方の中から選ぶ形になります。当事務所では、お客様企業の実情・ご要望に合わせて進め方・サポートの進め方を決めてきました。例えば、以下のような形にも対応してきました

​ ※青文字をクリックしていただくと、サービスページをご覧いただけます。

お客様企業のご要望に合わせて進めるのは高度なスキルが求められますが、当事務所は専門特化した事務所ですので可能になっています。なお。スケジュール(ペース)についても同様に、お客様のご要望を伺って決まる形にしております。「新入社員が入社してくるまでに作成したい」「時間が取れないのでゆっくり進めたい」等、ご要望に応じて進めさせていただきます。なお、当事務所にお任せいただければ、御社に最適な進め方をご提案することも可能です。

顧問社労士がいる企業には、「専門家を使い分ける」というご依頼にも対応してまいりました

当事務所は就業規則(人事労務問題)の専門事務所のため、通常ではじつげんが難しいニーズの実現が可能です。そこで、「顧問社労士(または普段から相談している社労士)がいるが、就業規則については専門事務所にも相談したい」という企業様からのご相談にも対応してきました。社労士を全面的に変更する必要はありません。顧問社労士にはこれまでどおりお願いしながら、就業規則や人事労務問題など、必要な分野だけ当事務所をご利用いただくことも可能です。当事務所のセカンドオピニオン業務については、以下のページをご覧ください。

よくある質問:ここまで柔軟な対応してもらえると、料金が高くなるのではありませんか? ➡ ご依頼いただく範囲に応じて料金が決まります。必要な部分だけのご依頼も可能です。また、完全代行であっても、料金が標準価格帯になるよう努めています

就業規則専門の社会保険労務士事務所が、柔軟な対応と標準価格帯の両立を目指す就業規則サービスを示した図

当事務所は就業規則の専門事務所ですので、お客様の事情に合わせて柔軟に対応することができます。「就業規則の専門事務所」「お客様の事情に合わせて柔軟に対応可能」と聞くと、「料金がものすごく高いのではないか」とご心配になる方がいらっしゃるようです。

しかし、そのようなことは決してありません。必要な部分のみをご依頼いただけますので、自社でできることまで専門家に依頼しないといけない場合に比べて料金を抑えられます。

また、全て当事務所に全てをお任せいただける場合であっても、サービスの内容を踏まえれば、費用対効果は高いことは当然のこととして、料金額(=金額)自体をとっても「標準価格帯の範囲内」になるよう努めています詳しくは「料金のご案内ページ」をご覧下さい。よくいただく3つの業務例について目安となる金額をお示しています。

​なお、当事務所も昔から「これだけのサービス内容」を標準価格帯でご提供できたわけではありません。料金額を標準価格帯の範囲内に抑えられるようになった理由については、以下のページで詳しくご説明しています。サービス内容を維持したまま料金額を引き下げた理由はこちら

【まとめ】就業規則専門の社会保険労務士事務所だからこそできる、柔軟な進め方・サポート

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。ここまでご説明してきた当事務所の「サービス内容・進め方・サポートの仕方」を、「御社の現在地(御社の現状)」から、必要なサポートや進め方を選べる形で一枚の画像にまとめました。御社の状況やご要望に応じて、様々な形でご対応しています。

就業規則専門の社会保険労務士事務所の進め方|自社作成サポート・就業規則チェック・作成見直しを会社の状況に応じて選べる図

​よくご依頼いただく業務 -当事務所イチオシの就業規則(関連)サービス

当事務所は、お客様企業のニーズを丁寧に伺って就業規則関連のサービスをご提供しています。以下の各ページのサービスは、「良くいただく業務」又は「当事務所イチオシの業務」の一例だとお考えください。以下のサービスしかご提供していない訳ではありません

​当社労士事務所の中心業務です。会社を守っていくために、就業規則は必須です。弊所は、毎年、200件以上の人事労務の会社が抱える課題を就業規則の整備を通じて解説しています。労務問題解決のための就業規則無料相談を実施ています。

01-2/二代目社長のための就業規則​はこちら

当社労士事務所のクライアント企業の54パーセントは二代目社長の会社です。一部の社員が反発してきて困っている二代目社長のため、二代目社長がリーダーシップを発揮することができる就業規則を作成しています。

 スタートアップ企業・ベンチャー企業については、「スタートアップ企業の就業規則~自由な働き方を実現する就業規則(事例・リスク)」のページをご覧ください

問題社員への対応を重視するあまり、就業規則が一般社員との関係を悪化させるのではないかとご心配な企業向けのサービスです。各規定の必要性を社員が納得し、会社が社員に積極的に読んでもらえる就業規則へ変えます。15年の実績を持つ就業規則特化型事務所が、経営者のメッセージを就業規則で伝えながら、問題社員への対応と社員との良好な関係構築を両立する方法をご提案します。

就業規則の見直しによる残業代の問題解決は当事務所が最も得意とする分野です実際、相談企業の97.67%で効果的な対策案の立案実績があります(お客様にうかがった結果です)。経営者・実務責任者に向けて残業代問題無料相談を行っていますので、ぜひ、ご活用ください。

会社への貢献度に応じて給与額を改定(昇給・降給)し、社会の変化にも柔軟に対応でき、会社の業績にも給与額を連動できる賃金制度の導入。社員一人一人を経営者が評価できる会社の賃金の悩みは基本給のみの賃金制度をやめれば大抵の悩みは解決します。

​就業規則を作成しても、その内容を社員に守ってもらわないことには意味がありません。そこで、社員説明会というサービスを当事務所ではご提供しています。当事務所のご提供する社員説明会は何が違うのかについても書いています。新入社員に対する就業規則説明会は、会社の規則の研修の意味を持ってきます

​就業規則を作成・見直す際には、社内での調整が必要になるケースがありあす。役員間の意見の対立や、社員の反発など社内コンセンサスが必要になるケースがありますが、新制度へのスムーズな移行を支援するサービスをご提供しています。上記の社員説明会や研修はそのサービスの一つです。

AI時代には、労務問題に対応するため就業規則・雇用契約書の整備が必須になったと考えています。労務顧問契約の範囲内で就業規則を作成しつつ、労務相談にも応じる顧問契約を提供しています。なお、使用しなかった顧問料を翌月以降に繰り越していける当事務所の独自の料金プラン(マイレージプラン®等もご用意しています。

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