就業規則作成・見直しの相談なら東京都中央区月島のフェスティナレンテ社会保険労務士事務所

​人事労務の課題解決したい経営者実務担当者の方

就業規則対面相談(無料)月5社限定で実施中!御社が抱えている課題に対して解決策をその場でご提案します!

就業規則関連業務で98.7%を占める専門事務所です。昨年は247件の人事労務の課題の相談を受け、課題解決に取り組みました!

 

このページにお越しいただいたということは御社は就業規則を必要としていると思いますが、一つ、お聞きしたいことがあります。就業規則を作成・見直す目的は何でしょうか?

 

単に、就業規則という書類自体が欲しいわけではないでしょう。就業規則を作成・見直したいと思われたからには何らかの理由・目的があるはずです。つまり、何らかの人事労務の課題を抱えているはずです。 例えば、

   特定社会保険労務士

​ 小嶋 裕司

曖昧な形で定額残業代を導入していたら、未払いの残業代が生じてしまい、労働基準監督署に是正勧告を出され、従業員に残業代を支払った。今後、残業代対策の仕組みをつくりたい

引継ぎせずに年次有給休暇を消化し会社を突然退職してしまい、残った社員が残業をして業務に追われている。今後、このようなことがないようにしたい

昔に(先代の社長時代に)就業規則を作成したが、就業規則と実態がかけ離れている社員の退職時にトラブルになった。会社の実態に合ったものに変更したい

会社の方針にいちいち文句を言い、会社の悪口を言って回っている社員がいる。真面目に働いている社員のモチベーションまで低下しているので止めさせたい

人材難の時代なのでテレワーク・時差出勤などを認めて人手不足を解消したい。それを実現するために、労働時間や残業の問題など法的問題をクリアしたい

​もし、御社が「会社が抱えている人事労務の課題を解決するため」に就業規則の作成・見直しを必要としているのあれば、1度当事務所にご相談ください。

当事務所のお客様の75%はそのようなだからです。年間200件以上の人事労務の課題解決を就業規則の作成・変更でサポートをしてきた専門事務所ですのでお力になります。

 

特に、自社で進めたものの、又は、人に相談したものの、解決に行き詰まってしまったのであれば、ぜひ、一度、お越しください。そのような場合、会社のこれからを考えた場合放置できない重要な課題のはずです。重要でない問題であれば、そこまで真剣に取り組まれるはずはないからです。そういった課題の中には、対応を誤ると会社の存続を危うくする深刻な問題もあるでしょう。

 

最初、不安な表情でお越しになった方が、当事務所のサポートで課題を解決した結果、安堵の表情に変わっていきます。それが嬉しく、この仕事をやっていて良かったと思う瞬間だからです。

「ずっともやもやしていた気持ちがすっきりとした」【製造業40名】

「今は労務トラブルの不安もほとんどない【システム開発50名】

当社労士事務所のご提案で多くの会社が課題を解決している理由

人事労務の課題解決に最も重要なことは何でしょうか?

もちろん、知識は必要です。しかし、専門家が知識が豊富なことなど当然のことであって、重要なのは経験です。過去に蓄積してきた解決事例です。それらを活かして課題の解決に取り組めるからです。

創業以来11年以上一貫して人事労務の課題解決業務に業務の98%以上(多い年は、会社規程、その関連業務だけで年間2500時間以上)の時間を私は費や続けています

取り組んだ課題数は年間200件以上(昨年は247件)です。作成・変更した会社規程・社則は231規程に及びます(一部、コンサルのみを含む)。その経験を活かして課題解決のサポートをしているのです!

また、他の社労士業務をほとんど行っていない人事労務問題専門事務所であるために、お客様のご要望に合わせて柔軟な対応が可能なのも当事務所が課題課題する際の強みとなっています!

​御社の大切な課題解決を全力でサポートさせていただきます。1社1社、課題解決へ向けて御社の事情に合わせて丁寧に進めていくため、サービスの内容やスケジュールは以下のようになっています!

従業員数が30名未満の企業の場合、当事務所で就業規則を整備していいただければ、労務顧問契約は不要になるようにいたします。そのためには、就業規則だけ渡されても意味がありません。就業規則には解説をお付けします。打合せの内容も口頭で説明して終わりにすることなく、可能な限りコメント(解説)として就業規則にお付けします。後から読み返せるようにしていただくためです。これが就業規則マニュアルとなります。なお、当然、成果物は最終的には全てデータでお渡しします。データで渡されなければ、自社での変更も容易ではありません。

01スケジュール

「緊急性があって早くに完成させたい」「慎重に進めたい」等々、会社の事情は様々です。そこで、お客様のご事情をうかがって個別にスケジュールを立てます。ご契約前の段階でスケジュールを立てますが、お客様の事情が変わった場合には、そのスケジュールも修正して進めていきます。お客様が課題を解決するために適切なペースで進めないと意味がないからでです。

02質問の

回数等

場所は、御社でも当事務所でも可能です。また、お時間の制限もありません。課題を解決するのに必要なお時間となっています。御社がご希望される場合、終電までは打ち合わせ可能です。回数については、原則として、月に1回となっておりますが、緊急の場合には週1でも可能です。この打合せが問題解決をぐっと高めます。

03打合せ

場所は、御社でも当事務所でも可能です。また、お時間の制限もありません。課題を解決するのに必要なお時間となっています。御社がご希望される場合、終電までは打ち合わせ可能です。回数については、原則として、月に1回となっておりますが、緊急の場合には週1でも可能です。この打合せが問題解決をぐっと高めます。

0成果物

従業員数が30名未満の企業の場合、当事務所で就業規則を整備していいただければ、その後、労務問題が生じても自社で解決可能になるようにいたします。そのためには、就業規則だけ渡されても意味がありません。就業規則には解説をお付けします。打合せの内容も口頭で説明して終わりにすることなく、可能な限りコメント(解説)として就業規則にお付けします。後から読み返せるようにしていただくためです。これが就業規則マニュアルとなります。なお、当然、成果物は最終的には全てデータでお渡しします。データで渡されなければ、自社での変更も容易ではありません。

0フォロー期間・契約の解消

​就業規則作成後の運用でも困らないようにするため、契約時から1年程度のフォロー期間となっています。また、ご依頼をいただいたその日から業務に着手いたしますが、正式な契約書を交わすまで、理由を問わずいつでも解約可能です。そして、ご契約いただいた後も、ご契約は途中で解約いただけます。料金の精算については、解約日によって異なってきます。きちんとシステムがありますのでご質問等があれば面談時にご質問ください。

以上、サービスは全てお客様企業の人事労務の課題を解決するのに必要か?という観点でご提供しています。他にも、ご要望があれば検討いたします。専門特化しているために柔軟に対応することが可能です。​御社の課題解決に全力で取り組みます。

このような当事務所の考えに共鳴してくださった方がお客様としてお越しのため、ありがたいことに業務終了後も、81.25%の会社様が、ご相談をしてくださっています。お客様に、その後もご相談してくださる理由を伺ったところ、「就業規則の業務に満足したから」と皆様に仰っていただけました。

​就業規則の見直しで人事労務の課題を解決したお客様の声をおききください!

(依頼理由)どこにでもあるありきたりな就業規則ではいやでした。オリジナルなものを作成したいと思っていました。交流会でお会いして、この人なら、そんな就業規則、武器になる就業規則を作成してくれそうだと思いました細かいニーズにも対応してもらえそうだと思ったのが理由です。

(就業規則を作成してみて)就業規則をしっかりと整備しておけば人事部なんていらないのではないかとさえ思いました。就業規則を読めば誰でも当社の制度・決まりごとがわかるという自動化システムができあがったと思います。

【石川商店様】

■この人なら武器になる就業規則を作成してくれそうだと思った!

こんなに、きちんと、細かく、説明の上作成してもらえるとは思いませんでした。 しかも、就業規則にわかりやすくコメントまでつけてくれましたし、修正にも何度も応じて頂きました

打合せでは、弊社の現状をよく聴いて頂き、私が理解できるまで何度も説明してくれました。労基法を含め、内容を理解する事ができたので就業規則の作成を通じて大変勉強になりました。そして、「そんなことができるなんて今まで知らなかった!」という事が多かったです。やっぱり専門家は専門家ですね。

今回就業規則を作成した際に教えて頂いたような中小企業が本当に知っておくべき情報・使える知識にはなかなか辿り着けないのが現状です

【株式会社アイエム21様】

今回教えて頂いたような中小企業が本当に知っておくべき情報・使える知識には中々辿り着けないのが現状

「就業規則に対する認識が変わりました。今まで考えていたよりも、就業規則がいかに重要かわかりました。それと、就業規則を整備して、今まで、ずっともやもやしていた気持ちがすっきりとしました。」(一番良かったことを聞かれて)「一番大きかったのは、心配の大きなところがクリアになったことでした」

(当社労士事務所の強みを聞かれ)「時間を気にせずに何でもお話をできるところです。じっくりとお話を聞いてくれるので、細かなことも何でも相談できました。じっくりと聞いてもらった後での提案や助言がためになり、それで、考えもしなかったのことのヒントが出たりました。ちょっとした雑談の中からも解決のヒントが出てくることもありました。

全く考えてもいなかった制度を導入したりしました。やっぱり、じっくりと話をすることは大切だと思いましたね。柔軟に対応してくるところも良かったです。」

【都内製造業 40名】

■今まで考えていたよりも、就業規則がいかに重要かわかった!

(顧問弁護士の先生がいるのにご依頼いただいた理由を聞かれ)以前従業員とトラブルになった時に、顧問弁護士が経験不足なのか全く役に立たず不安を覚えました。その時に弁護士と言っても万能ではなく得意不得意があるのがわかり、労務の専門家の御社に任せるのが良いと思いました。

(当事務所にご依頼いただいいてどうだったか?を聞かれ)こんなに詳細に作ってくださって今は労務トラブルの不安もほとんどなく日々の営業努力に集中できてます

(当事務所の強みを聞かれ)労務の事を想像を超えるくらい把握してる事です。就業規則の制作もこちらの満足を超えるレベルで作って頂きました。

【港区 システム開発50名】

■今は労務トラブルの不安もほとんどなく日々の営業努力に集中しています!

※ 以上は、お客様ページからの一部引用です。全文は、『就業規則・賃金コンサルティング お客様の声ページ』をぜひご覧ください。

経営者団体からも講演の依頼を頂いております!

当事務所は、労務問題解決のためのコンサルティング及びそれを書面化する業務が中心ですが、「就業規則が会社を守るためにどれだけ重要なのか」をテーマにしたセミナーも、中小企業家同友会をはじめとし講演のご依頼頂き実施しております

●2011年6月 東京中小企業家同友会 共同求人委員会主催 38名来場
セミナータイトル「就業規則を見直してますか?就業規則」 ~労使トラブル・職場のトラブルが起きないようにする、又は起きたときに解決手段として役に立つ就業規則とは~

※主催団体の2011年の講演・セミナーで、社会保険労務士で来場数年間1位

セミナーアップ.jpg

アンケート集計結果(5段階評価)

大変良かった (経営者58% 社員20%)

良かった (経営者35% 社員80%)

普通 (経営者10% 社員0%)

悪い・非常に悪い(0%)

セミナータイトル「会社に不利益を及ぼすかもしれない就業規則を見直おす」29名登録(25名来場)

●2012年1月 東京中小企業家同友会 港支部(千代田支部・中央区支部交流) 新春 昼開催

DSCF1679.JPG

アンケート集計結果(5段階評価)

大変良かった(60%)

良かった(30%)

普通10%

悪い・非常に悪い(0%)

※ 主催団体の2013年の講演・セミナーで 社会保険労務士で

来場数年間1位 

セミナータイトル

「会社を守る就業規則VS会社を潰す就業規則」

●2013年5月 東京中小企業家同友会 品川支部38名来場

857d4617bb78b786712374f2bd8a79c4.png

​※主催者によるアンケート実施せず

※ 主催団体の2014年の講演・セミナーで、

社会保険労務士で来場数年間2位(1位とは1名差)

セミナータイトル

「会社に損害をもたらすかもしれない就業規則の1文を見直す!

●2014年7月 東京中小企業家同友会 杉並支部 35名登録

※講演・セミナーのアンケートやデータは全て主催者からいただいたものとなっています。また、​経営者団体でのセミナー・講演ですので、参加者及びセミナーの評価は経営者が中心となっています

 

業務のご依頼をいただく際には、まずは、通常は有料で行っている人事労務問題解決のための就業規則相談(無料)というものを無料で受けていただいております。

もし、御社が抱えている問題を就業規則以外の手段で問題が解決できるのであれば、就業規則の作成・見直しは必要ありません

 

売上になるからと安易に何でもお仕事をお引き受けすることはお客様企業にとっても失礼にあたりますので、事前に必ずお受けいただいています。

■ご相談で意識していること

当社会保険労務士事務所の就業規則相談(無料)は一般的な『就業規則無料相談』や『法律相談』とは異なるものになるよう強く意識しています

(1)解決策のご提案がない無料相談とは違います

(2)法律の解説をするだけで終わる法律相談とも違います

 

当事務所の業務は御社が抱えている人事労務の課題解決のサポートです。法律の解説だけしても意味がありません。御社が抱えている課題について実施可能な解決策を一緒に模索しその場でご提案いたします。

■なぜ、本来、有料であるべき解決策の話まで無料で行うのか?理由は主に2つあります

大切な課題を任せていただくのです。どのような業務を行うのかをお客様の目で事前にご判断いただいたうえで業務をご依頼をいただきたいのです。その判断材料としていただくには、有料で行っているコンサルティングと全く同じ内容をご提供しないと意味がありません。

 

そのような理由から、業務のご依頼をいただく際には、他の専門家にも1度は就業規則のご相談いただくことをお勧めしています。相性もありますので、他の専門家と比較したうえで当事務所をお選びいただきたと思っています。実際、ホームページから当事務所に業務のご依頼をいただいたお客様の77.7%(就業規則の見直しに限れば85.7%)は、他の専門家に一度は就業規則のご相談(依頼)をしたことがある方です。

1.完全にご納得いただいたうえで当事務所をお選びいただきたいから!

解決策の概要をご提案するのにそれほどお時間はかかりません。その程度の時間で会社にとって今後にかかわるような重要な課題の解決のキッカケになるのであれば嬉しいのです。「ぜひ、無料で1度、本格的なコンサルティング(解決策の提案)を経験して欲しい」と思うのです。そういう理由から、深い悩みを抱えた方(本気で問題を解決したい方)に、お越しただきたいと考えています。

2.効果的な解決策がたくさんあるのに、それを知らないで苦しんでいる経営者・実務担当責任者の方が多すぎるから!

​■当社労士事務所からのご相談者様への3つの約束

お電話やDM等の一切の営業行為はしないことをお約束いたします。料金やお見積もり等の話も私からは一切いたしませんので、もし、お気にいっていただけましたら、御社からお見積もりや料金のご質問、お申込等をお願いします。なぜ、そのようなことをお約束するかというと、理由は明確です。当事務所の業務は書類の作成ではなく課題の解決なのです。御社に「この人(専門家)なら当社の課題を解決してくれそうだ」と思っていただかない限り、私からお勧めするわけにはいかないからです。

1.お電話やDM等の営業行為は一切いたしません

人事労務の問題は、なかなか人に話せない悩みもあると思います。「お恥ずかしい話ですが・・」と仰る経営者の方も多いです。社会保険労務士には、法律上守秘義務(社会保険労務士法21条「秘密を守る義務」)が課せられており、ご相談でお話頂く内容は一切の秘密が厳守されます。もし、気になる場合には、守秘義務契約を面談の冒頭で交わすことも可能です。御社でお話しずらい場合には当社会保険労務士事務所にお越しいただけます。

​2.お話いただく内容は秘密厳守いたします

会社のことを1番真剣に考えているのは経営者です。経営責任を負っているのも経営者です。ですので、私がご相談を受けた際に、まず最初に伺うのはご相談者である経営者の方が「どうしたいのか?」です。それに、沿った解決策をご提案いたします。価値観を押し付ける専門家が多いように感じますが、当事務所はそのようなことがないように常に心がけております。

3.御社の価値観に沿ったご提案をします

​■就業規則相談(無料)をお受けいただける方

大変申し訳ございませんが、原則として、経営者の方にご参加いただくことをお願いしております。就業規則は、単なる書類の束ではなく、働くうえで社員の方が守るべき規則や人件費等の労働条件という極めて重要なものを取り扱います。経営責任を負っている方が決定すべきものです。もちろん、代表取締役の方でなくても、役員の方、後継者、ご家族(家族経営の場合には)の方等で、会社から課題を任されている方であれば問題ありません

1.経営者がご参加ください

地域についてですが、当事務所へお越しいただけるのであれば、全国から受け付けております。御社での対面相談をご希望であれば、東京都、又は当事務所の所在地である月島から片道1時間以内でうかがえる会社様とさせていただいております。

​2.地域について

就業規則無料相談は、毎月26日を起算日として、月5社限定となっております。また、1年を通じて行っているわけではありません。実際、2019年は2月8日から5月6日まで就業規則無料相談(無料コンサルティング)の募集は停止しておりました。どうか、ご了承ください。

3.月の上限・時期

就業規則 お問合せ.png

就業規則ブログ

所在地 〒104-0052 ​東京都中央区月島1-16-8 GRID402

 Copyright フェスティナレンテ社会保険労務士事務所. All rights reserved.