二代目社 長の課題解決社労士/変革期を迎えた老舗企業の人事労務問題に強い
就業規則 作成・見直し専門 ‐ 人事・労務問題の割合 99% 超
東京都大田区|全国対応 フェスティナレンテ社会保険労務士事務所
就業規則の見直しを検討の経営者・実務担当者の方へ

労務問題解決のための就業規則無料コンティングを月5社限定で実施中!
就業規則関連業務で98.7%を占める専門事務所です
昨年は251件の人事労務の課題の相談を受け、課題解決に取り組みました
御社に1つ大切なことをうかがいます。就業規則を見直そうと思った目的は何でしょうか?
就業規則という書類自体が欲しいのでしょうか? 当事務所のお客様には就業規則という書類自体が欲しいという方はいらしゃいません。HP経由で当事務所にお越しになる企業は、就業規則は既にあるけれど、会社に問題が生じたときに「自社にある就業規則では対応ができない」と困り果ててお越しになるケースがほとんどです。例えば、
テレワーク導入時の問題
テレワーク・在宅勤務の規程を作って導入したが、社員の管理・評価の問題などが続出した。課題を解決して会社の実態に合ったテレワーク規程を作成したい
事業承継後の問題
昔に(先代の社長時代に)就業規則を作成したが、就業規則と実態がかけ離れている。社員の退職時にトラブルになったので会社の実態に合ったものに変更したい
問題社員への対応
権 利ばかりを主張し、義務を果たさない社員がいる。真面目に働いている社員のモチベーションまで低下して、本当に困っている。問題社員への対応について整備したい
未払い残業代をはじめとした人件費の問題
「みなし残業代を導入していた同じ業界の会社が労働基準監督署に入られて残業代を支払ったらしい。当社も同じ制度を導入しているので、きちんとした未払い残業代対策の仕組みをつくりたい
もし、御社もこういった「会社が抱えている人事労務の課題を解決するため」に今ある就業規則を全面的に見直したいのあれば、1度当事務所にご相談ください。年間200件以上の人事労務の課題解決を12年以上就業規則の作成・見直し・変更でサポートし続けてきた専門事務所ですので、御社の事情に沿った最適なご提案ができます。
最適なご提案とは何でしょうか?御社の価値観に沿ったご提案です。「話をきちんと聴いてもらえなかった」「価値観を押し付けられた」という専門家の不満の声を非常に多く聴きます。弊所では経営者の思いを大切にし聴くことを最も大切に考えています。会社のことを1番真剣に考えているのは経営者だからです。
就業規則に関する問題は従業員に関する問題に他なりませんが、従業員に関する問題は放置できない重要な課題のはずです。中には会社を潰すかもしれない深刻な問題もあります。そんな重要な問題なのに、軽々しく意見を言うべきではありません。会社を守り存続させていくことに全力を尽くしています。
最初、不安な表情でお越しになった経営者が、当事務所で就業規則を整備した結果、安堵の表情に変わっていきます。それが嬉しく、この仕事をやっていて良かったと思う瞬間だからです。こんな嬉しいお客様の声を多数いただいてます。
「ずっともやもやしていた気持ちがすっきりとした」【製造業40名】
「今は労務トラブルの不安もほとんどない【システム開発50名】
特に、賃金、労働時間・休日、残業(代)等の労働条件、及び社員の退職時の問題が私の強い分野ですです。これら人件費の絡む問題であれば、弊所におまかせください。
このような私の思いにお客様が共鳴してくださったからか、嬉しいことに就業規則の業務終了後も 89.4% の会社様が、継続してご相談をしてくださっています。その理由を伺ったところ、「就業規則の業務に満足したから」と仰っていただけました。
なぜ、当社労士事務所のご提案で多くの会社が課題を解決しているのか?
就業規則の見直しによる人事労務の課題解決業務に98%以上(時間数にすると、多い年は、会社規程、及びその関連業務だけで年間2000時間以上)の時間を費やし続けている数少ない事務所だからです
時間を費やせばよいというものではありませんが、➀弁護士の先生でも「通達などが細かすぎて難しい」と仰る労務に関する法律に精通したうえで、➁会社の事情・現場の状況にも配慮しながら、➂お客様のペースで業務を進め、➃経営者の納得がいく(会社の実態に合った)最適な解決策を見出し、⑤かつ、その解決策を1行にまで正確に就業規則に盛り込むためには、現実的に必要なことです。
また、正解のない問題を扱うため多くの会社がどうしているかという事例が役に立ちます。弊所は就業規則(及び関連業務)の専門事務所であるため、多くの課題の解決事例を有しています。他社事例を知ることができるのは専門事務所へ依頼する大きなメリットの一つです。
今年で開業13年目になりますが、開業以来ブレることなく一貫してこの姿勢を貫いています。取り組んだ課題数 毎年200件以上(2018年は247件、2019年は211件、昨年は251件)
その経験を活かして課題解決のサポートをしていますので、年々、高度な課題解決をスピーディーに行うことが可能になってきています

01スケジュール
「緊急性があって早くに完成させたい」「慎重に進めたい」等々、会社の事情は様々です。そこで、お客様のご事情をうかがって個別にスケジュールを立てます。ご契約時にスケジュールを立てますが、お客様の事情が変わった場合には、そのスケジュールも修正して進めていきます。お客様が課題を解決するために適切なペースで進めないと意味がないからでです。