就業規則関連業務で98.7%を占める 就業規則専門の社会保険労務士が御社の就業規則を月5社限定診断します!

このページをお読みいただいている御社には就業規則が既にあると思いますが、 就業規則を作成したときには、もしかしたら、深く内容を検討することなく作成したかもしれません

 

それは、社員の方と一度もトラブルになったことがなければ、ある意味、仕方のないことです。

 

会社を経営するのは本当に大変なことです。売上をあげ続けないと会社は存続できません。それなのに、会社の責任でもない景気の動向や事情の変化等で、会社は危機に陥ります。会社経営は1年1年が勝負です。

 

そんな状況下で、目の前に差し迫ったトラブルがなければ、重要性を感じられないのは仕方がないことだと思います。法律上の要件を満たした最低限の就業規則があれば十分と考える方が多いのも当然のことだと思います。

 

しかし、社員が増えてくるにつれ、いろんな価値観の社員の方が入社してきますそうすると、きちんと会社の実態に合った就業規則としておかないとトラブルが生じ始めます

 

そして、「二度とあんな思いをしたくない!」という思いをしたり、「起きたらどうしよう」という不安を抱えたりして初めて、就業規則の重要性に気づきます。就業規則の整備がなければ、様々なトラブルを防げないからです。

 

もし、現在、御社がそのような過程を経て、現在、就業規則の重要性を認識していらっしゃるのであれば、このページを最後までお読みください。お役に立てるサービスをご提供しています。

   特定社会保険労務士

​ 小嶋 裕司

御社の就業規則を専門家に『実際に』みてもらい、具体的な助言をもらったことはあるでしょうか?

就業規則の重要性に気付したとしても、実際に、就業規則を専門家にみてもらいアドバイスをもらったことはある方は少数です。

 

しかし、一番手っ取り早い問題の解決方法は、専門家に、直接、聞いてしまうことです。就業規則で困っているのであれば、就業規則に精通した専門家に御社の就業規則を見てもらうこと以上に、手っ取り早い解決方法はありません。

 

百聞は一見に如かず。30分言葉で説明しても伝わらなかったことも、目に見える形で示されれば、一瞬で伝わることも少なくありません。

 

そこで、当事務所では、御社の就業規則を実際に拝見し、その場で、就業規則に助言を行う就業規則診断を行っています。

 

●過去に痛い思いをしたのであれば、(そんな思いを味わないで済むため)

「ここに、〇〇というような1文を追加してください」

●何らかの不安を抱えているのであれば(その不安を解消するため)

「この1文は誤解を生む可能性があります。表現を変えましょう」

等の就業規則の条文について具体的なアドバイスをします!

就業規則にたった一文追加するだけで、状況が決定的に変わることも少なくありません!​

当事務所が行う就業規則診断では、抽象的な話はしません。就業規則を拝見し、具体的な条文の文言についてお話します。なぜなら、就業規則に1文を追加しただけで、状況が変わることを知らない人が少なくないからです。就業規則の1文がどれほど重要かに気づいていただきたいのです。​

なぜ、就業規則のたった1文がそれほど重要なのでしょうか?

 

就業規則とはどのような書類かをお考えいただければわかります

 

将来、起きては困ること(不安)」

「二度とあんな思いをしたくないこと(後悔)」

「社員の皆様に働くうえで守って欲しいこと(願い・思い)」

「それを破った場合に、どうなるか?」

「社員の皆様に約束できること(約束できないこと)」

等々を記載した書類が就業規則だからです。

 

それは、言葉で表せばたった1文に過ぎません。いや、単語一つのこともあります。しかし、それは『ただの言葉』ではなく、会社の思いが詰まった1文です。

つまり、就業規則の1文をつくる作業とは、現在抱えている悩み、不安、思いを伺い、それを解消する(又は実現する)ための対策案考え、それを文字にし社員の皆様との契約書とする作業なのです。

 

気軽に設けた1文によって後々後悔する会社が多いのは沿うような理由です。実際、当事務所は就業規則の1文をそのように考えてコンサルティングを行い、実際に、その方針の元、就業規則を作成しています。

 

もし、御社が過去の苦い思いや現在抱えている不安を解消するために、又は思いを実現するために就業規則を変更したいと考えているのであれば、当事務所の就業規則診断(無料)をお受け下さい。御社の就業規則を拝見しながら問題解決のために就業規則の条文に対して具体的助言を行います。問題解決のキッカケになる時間となるでしょう。

​就業規則診断(無料)を受けていただくことで、御社が手にすることができること!

​1.現在、御社が抱えている課題について、具体的な解決策がその場でわかります!

当事務所は98%以上を就業規則の見直しで人事労務の課題を解決するサポートをしています。人事労務の課題については毎年200件以上の課題の相談を受け続けています。その経験に基づいた提案をします。

 

→ その解決策を元に、自社で就業規則の変更を進めていくことも可能になります!

就業規則の条文を実際に私が作成(変更)することは無料ではできませんが、自社で就業規則を変更していくことを可能な状態にします。例えば、残業代や年次有給休暇の課題を抱えているのであれば、具体的な解決策のお話をします。しかし、その解決策は、就業規則に反映しないといけませんが、自社で就業規則の変更を進めていくことができるようにお話をします。

2.御社の就業規則が抱えているリスクについてもわかります!

 

私が就業規則を拝見して、今まで就業規則が抱えているリスクの指摘を全くできなかったことは過去に1社しかありません。現在抱えている課題(生じている問題)以外にも、就業規則のリスクが気になるというのであれば、ご相談ください。

→ その結果、トラブルを未然に防ぐことができるようになります!

​まとめると、就業規則診断(無料)を受けていただくと、現在、御社が抱えている課題(顕在的課題)を解決するキッカケとなる1日となり、同時に、就業規則が抱えているリスク(潜在的な課題)についても知ることができるのでトラブルを未然に防ぐことができるようになります。

就業規則に1文を追加しただけで状況が全く異なるものとなる。これは、当社労士事務所が創業以来一貫した主張してきた信念に基づいたことです!

​当事務所の業務は、就業規則のコンサルティングですが、1社でも多くに就業規則の1文の持つ重要性をお伝えしたいため、就業規則の1文がどれほど重要かのセミナーも行っております。セミナー風景、テーマ等をご覧ください

■2012年1月 東京中小企業家同友会 港支部 29名登録(25名来場)

 

セミナータイトル「会社に不利益を及ぼすかもしれない就業規則を見直す」

●この一行が、大変なことを引き起こした!

●この一行が、会社を救った!

アンケート集計結果(5段階評価)

​※ 経営者からの評価の方が高かったようです。

■2013年5月 東京中小企業家同友会 品川支部38名来場

セミナータイトル「会社を守る就業規則 VS 会社を潰す就業規則」

 

副題「この一行が大変なことを引き起こし、この一行が会社を救った!」

アンケート集計結果(5段階評価)

大変良かった(60%)

良かった(30%)

普通10%

悪い・非常に悪い(0%)

※ 主催団体の2013年の講演・セミナーで 社会保険労務士で来場数年間1位 

■2014年7月 東京中小企業家同友会 杉並支部 35名登録

 

会社に損害をもたらすかもしれない就業規則の1文を見直す!

 

●深い意味もなく設けたこの1行が会社に損害を与え

●考えつくされたこの1行が会社を救った

​※主催者によるアンケート実施せず

※ 主催団体の2014年の講演・セミナーで、

社会保険労務士で来場数年間2位(1位とは1名差)

 

就業規則のたった1文が会社に損害を与えること上がるというスタンスで、今までに200規程以上を作成・見直し(一部、コンサルティングのみを含む)してきました。

 

この考えの元、1社1社コンサルティングを行い、会社規程を改定していくのは大変です

 

しかし、それは、就業規則、及びその関連業務に専門特化することで解決しています。実際、創業以来一貫して業務の98%以上(多い年は、年間2500時間以上)の時間を費や続けています。

当社労士事務所の就業規則診断(無料)にお申込みください!

 

​■郵送やメールのやり取りの就業規則診断について

 

就業規則には重要な企業情報(規則や労働条件等)が含まれています。1度もお会いすることなく、メールのやり取りで診断を行うのはご相談者様に不測の損害を与える可能性もあります。そういう点から、郵送やメールのやり取りでの就業規則診断はできません。お会いしての診断を原則とさせていただいております。

■就業規則診断を無料で行う理由

理由はいくつかありますが、そのうちの一つについてお話させていただきます。当事務所は就業規則の業務をお引き受けできる会社数に限界があります。1文にきちんと思いを込めて変更(作成)したいという方が対象となっているからです。

 

時間的な制約から、月に十社もこのスタンスで業務を行うことは不可能です。しかし、就業規則(その1文が)どれほど重要かを1社でも多くの方にお伝えしたいという思いも同時にあります。そこで、無料の就業規則診断を行っているのです。勉強会も無料でお引き受けしていますが、同様の理由からです。

​■当社労士事務所からの御社へのお約束

 

1.一切の営業行為をいたしません

無料相談と聞いた途端、「結局、最後は、有料のサービスを売りつけられるのではないか・・」と思われる方は多いと思います。そこで、お電話やDM等の一切の営業行為はしないことをお約束いたします。お見積もりや料金のご説明、有料のサービスのご紹介等も、当事務所からは一切行いません。もし、ご興味を持っていただけましたら、御社からご質問等をお願いします。

 

​2.当然、お話いただく内容は秘密厳守いたします

言うまでもないことですが、お話いただく内容は秘密厳守いたします。就業規則には企業秘密が含まれております。社会保険労務士には、法律上守秘義務(社会保険労務士法21条「秘密を守る義務」)が課せられており、ご相談でお話頂く内容は一切の秘密が厳守されます。もし、気になる場合には、守秘義務契約を面談の冒頭で交わすことも可能です。

 

​■就業規則診断(無料)をお受けいただける方

 

このサービスは、経営者の方に限定させていただいています。もちろん、代表取締役の方でなくても、役員の方・後継者の方等で、会社を代表して課題に取り組める方であれば問題ありません。就業規則は、働くうえで社員の皆様に守っていただく事項や人件費等の労働条件を定めるものです。御社にとっても会社を代表して取り組める方が対応しないと困るはずです。

なお、無料のサービスは、毎月26日を起算日として、月5社限定となっております。また、1年を通じて行っているわけではありません。実際、2019年は2月8日から5月6日まで一部を除き無料のサービスの募集は停止しておりました。どうか、ご了承ください。

​現在、ツライ思いをされていて、真剣に問題を解決したいとお考えの会社様からのお申込をおまちしております。

 

お問合せ・お申込は以下の『お問合せフォーム』から必要事項をご記入してご送信ください。原則として、24時間以内に、事務所代表の小嶋裕司からご返信のメールをお送りいたします。メールのやり取りで御社のお話をうかがい、日時・場所を決定します。

 

■就業規則に強い社労士事務所

フェスティナレンテ社会保険労務士事務所

フェスティナレンテ社会保険労務士事務所 所在地

所在地 〒104-0052 ​

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